WAO!!歴史

2013年 4月

shoeshine「まだまだ最高じゃないけれど・・・・・最高な仲間とのスタート」
ただただ「顧客満足度を追及する」そんな志を持った仲間と10名でスタート。アルバイトは50名。名前と顔くらいはしっているけれど、一緒に働くことは初めてのメンバーばかり。でも、不思議なことに全員が「ずっと一緒に働いていたような感覚」をもったスタートの日です。

 

 

 

shoeshine「2015年度入社新卒採用を創業と同時に開始。」
当時のリクナビ担当者に「本気ですか??」と言われたことはいい思い出です(笑)本当にお金もなかったけれどこの採用に全てをかけました。「内定=創業メンバー」となる。これからなにが起こるか全然わからないけれど、起こしたいコトは沢山溢れている!!

 

 

 

shoeshine「初の新卒採用。リクナビ新卒サイトオープン。」
ドキドキしていた。みんなでつくったページ、メッセージ、本当にすべてが手作りでした。一つ一つ想いが詰まったサイトがオープン。エントリーが果たしてくるのか??不安で不安でたまりませんでした。説明会も1回だけでも満席になってくれ!!そんな願いをこめてサイトを開くと・・・・・・「説明会全日満席」「4000エントリーオーバー」「人気企業ランキング2位」とすごくすごく嬉しかったです。

 

 

 

shoeshine「WAO!!STYLEポスターの撮影」
創業から全員全力疾走をつづけ、ふらふらになりながらも、毎晩毎晩近所のファミレスであーでもないこーでもないって熱く語っていた。毎日みんな同じメニューばかりだったことも。「会社説明会用のポスターを撮影しよう!!」思い立って深夜全員でお台場へ・・・・・・撮影はなんと午前3時。この時のみんなの笑顔がわすれられません。

 

 

 

shoeshine「初めての会社説明会」
満員御礼になった会社説明会。だけれど一つ問題がありました。
どんな説明会をするか決めていない。そもそもなにを伝えるべきなんだ??準備する間もなく当日を迎えます。
号令は一つ。「仲間になって欲しい人に選んで貰えるようにありのままで勝負しよう」
なにも決めない、延々とつづくフリートーク、フリータイム。おわってみたら伝えたいことが多すぎてタイムオーバー、2回延長 そして、初の新卒創業メンバーと運命の出会いをする

 

 

shoeshine「みんなで打ち上げ」
社員だけでなくアルバイトも本当に本当に無我夢中で走りました。説明会も社員と一緒になって伝えてくれました。創業する前に10人で集まったイタリアンレストランで初めての打ち上げをします。お店の計らいでサプライズなメッセージプレートまで。
嬉しかったです。

 

 

 

shoeshine「勝の入籍」
レストランで初めての打ち上げの最中に市川に勝さんからLINEがきました。 「印鑑もってます??」
「持ってない。なんで?」
「今から入籍しようと思って・・・・(立会人の)サインもらってもいいですか?」 「やだ」
こんなやり取りをしながら全員で深夜の区役所で入籍に立ち会いました。 幸せな1日だった。

 

 

 

2013年 5月

shoeshine「初の内定通知」
WAO!!STYLEは面接はグループやSPIなどはしません。1対1を繰り返し、相互理解を深めていきます。WAO!!STYLEではこちらが選ぶのではなく、「学生に選んでもらいたい」と思っています。ありのままのWAO!!STYLEを見てもらって。そして、全員で面談を繰り返し、いよいよ最終面談の学生に挑みました。
「一緒に戦いたい!!!」
惚れたのはWAO!!STYLEが先。本当に一緒にやりたい。入社して欲しい。内定通知を渡すのも全社員総出です。いろんないろんな想いを込めて渡しました。受け取ってくれた時、本当に、本当に嬉しかった。全員でガッツポーズです。思い出しただけで泣ける。嬉しかったな。本当にWAO!!STYLEを選んでくれてありがとう。

 

 

shoeshine「専門学生現る」
できるだけ少人数で濃く一人一人と向き合いたい。そんな思い出会社説明会は少人数制です。何十回目でキラキラしている学生が荒井直子を射止めます。最終面談の時にも、もちろん入社して欲しい!という思いです。その時になって初めて気が付きました。
「あ、専門学校生、つまり20歳だ」
WAO!!STYLEは創業時4大卒だけの採用をしようと思っておりました。彼女の存在がWAO!!STYLEのルールを変えます。この時に痛感しました。「ルールに合わせるのか?」or「ルールを合わせるのか」?もちろんルールを合わせにいくのがWAO!!STYLE

 

 

2013年 6月

shoeshine「初の内定者研修」
困ったことにだれもそんなことしたことがありません。そもそもどういったことをするべきかもわかりません。
「一緒にいること」
チームに分かれて東京を探検しました。午後はミーティングルームでセッション。そして、初の内定者が揃った食事会を開催しました。この時にWAO!!STYLEの「やればできる」を千晶が筆頭になってやってくれたこと、本当に嬉しかったな。

 

 

 

2013年 7月

shoeshine「初の合流メンバー 背番号11中谷吉来」
以前ともに働いていたメンバーから連絡が。「WAO!!STYLEに合流したい」数度の面談を経て、合流。「自分を変えたいんです。感謝感動感激にあふれた結婚式がしたい」熱い握手でした。

 

 

 

shoeshine「初の海外視察研修」
WAO!!STYLEは資金力がまったくありませんでした。そんななか、LAとNYにビジネストリップの話が持ち上がります。「顧客体験が感覚の原資」と常々いっているWAO!!STYLEです。行かないわけにはいきません。LA、NYに選抜メンバーで最長14日間旅立ちました。日本の東京ではなく、東京は「世界のTOKYOなんだ」と実感できた2週間です。そして藤田啓輔は7kg増量して帰国。

 

 

 

2013年 8月

shoeshine内定者合宿&夏の社員旅行
皆で千葉の鴨川の神社内にて合宿です。着いてみればそこは過去に一部屋で年間250組も挙式、披露宴を執り行っていた神社でした。ご厚意に甘え、神主さんと朝のお勤めに始まり、研修BBQそして打ち上げ。何十時間も想いを語り、学び、食べ、飲み時間が足りず夜があけるまで語りました。「だれもやったことがないことをやろう!!!」全員でサーフィンしたのもいい思い出です。暑中見舞いになりましたね。

 

 

 

shoeshine「全員で結婚式へ」
勝さんの結婚式へ大型バスを貸し切って皆で一路名古屋へ。世界で一番幸せな結婚式だったとおもう。本当にただただ心から「幸せになってほしい」そんなふうに全員がおもった。結婚式っていいものだ。自分たちの仕事に誇りをもってこれからも顧客満足度を追及していこうと覚悟をきめる。懐かしい仲間達とも邂逅でき、0泊2日の旅はあっという間にすぎていきましたとさ。

 

 

 

2013年 9月

shoeshine「山崎千種 合流」
「顧客満足度だけを追求するチームをつくる」ために前職の仲間が立ち上げた会社。「前職も大好きな会社でしたが、120%全力投球するには、何をやるかだけでなく誰とやるかが大切。私にとっての理想の環境はWAO‼ STYLEだと感じたんです。この時彼女はまだ自分がWAO!!STYLEの宝物を託されるとはまだしらない・・・・・

 

 

 

2013年 10月

shoeshine「新事業部発足 金村潤三 プロデュース部設立」
潤三のWAO!!STYLE内でのこだわりは「初代」と名がつくことをやりたい。初代サービス事業部マネージャー、そして、初代プロデュース部マネージャー。一見すると冷静沈着な男だけれど、WAO!!STYLEで彼ほど直球な男もいないとおもう。

 

 

 

2013年 11月

shoeshine「三村純己 プロデュース部へ」
潤三の働きにより増員する規模になりました。任命したのは純己。理由は「一番ジャンプアップして欲しいから」顧客満蔵度を追及するWAO!!STYLEはサービスを主にやっていました。それは「1→10」にするポジション。潤三、純己は「0→1」にするポジション。ここに連携が生まれていきます。

 

 

 

2013年 12月

shoeshine「僕は結婚式がしたいです・・・・・・國井俊介 合流」
日本中を共に異動してきた俊介が合流しました。京都で出会い、新潟に飛び、横浜でチームをつくり、そして成長のためにお互い別れた。そんな彼から「・・・・・・・僕、結婚式がしたいんです」。普段寡黙で想いをあまり言葉にしない彼が目を見てハッキリと伝えてくれました。

 

 

 

2014年 1月

shoeshine「初の年越し。早いもので9ヶ月」
結局年末年始、年越しも一緒にいたWAO!!STYLEです。以前の仲間達も集まってきて年を越し、食事をし、初詣へ。

 

 

 

 

2014年 2月

shoeshine「2016新卒採用の会社説明会開始!!」
まだ合流していない2015メンバーがいるというのに2年後のことがスタートする。このスピード感がWAO!!STYLE。今年も数えられないくらいの学生たちと出会うことができました。

 

 

 

2014年 3月

shoeshine「創業1年目が終わる前に2015新卒社員入社。涙の入社式」
みんなでつくった手作りの入社式。こんなに感動する入社式ってみたことがない。そして、この1年目のうちに合流してもらうことが、まさに創業メンバーとしてラストのタイミングでした。一人一人から手渡ししたメッセージ、熱い握手、そして言葉にならないWAO!!な情熱を交わし合い仲間になりました。

 

 

 

2014年 4月

shoeshine「教官との一ヶ月トレーニング」
志高く、心のあついルーキー達の教育かかりは「山崎千種」が担当。1ヶ月、本当に1ヶ月毎日毎日共にすごしました。自分たちで目標をたて、千種とともにそれに向かって走り続けた1ヶ月。何回も泣き、何回も心が折れ、何回も立ち上がった、そんな1ヶ月。
「顧客満足度の追及」を本気で挑んだ1ヶ月。千種はじめ、メンバー全員でよく面倒をみたとおもいます。毎週日曜日に全員で食べたしゃぶしゃぶ。寝ながら食べてたけれど本当にあの一ヶ月は宝物です。パーティーでみたみんなの勇姿は本当に一ヶ月前とは別物です。実は先輩達はその姿に涙しておりました。

 

 

 

2014年 5月

shoeshine「スポーツ大会&BBQ」
このころには2016年入社の内定者達も内定通知を受け取ってもらいお台場で開催。バスケットボール、ドッチボールで汗を流し、本気でぶつかり合いました。アフターはBBQ&カラオケ大会。1日中遊んだ1日です。よく働きよく遊べ。

 

 

 

2014年 6月

shoeshine「チーム直子 料亭チーム結成」
任命されたのは直子をリーダーに岸本智渚と大高千晶。この三名で日本人の心の故郷でもある老舗料亭を担当することになりました。レストラン、ウェディング、パーティと様々な経験をしてきたが、料亭においては門外漢。日々日々顧客体験を受けに行きます。「なにが喜んでいただけて、なにが喜んでいただけないのか??」
自分の好みだけではなく、文化、歴史、そしてこれからの日本のオモテナシを背負って立つため責任感が芽生えました。

 

 

 

2014年 7月

shoeshine「3世代集まった夏合宿」
WAO!!STYLEでは全社員が教本にしている一冊の本があります。これをもとに夏合宿を敢行しました。三日間合宿所で缶詰になり「お互いの価値観」「世代ギャップ」「自分の未来」を語り合いました。もちろん毎日毎晩BBQ、そして飲み明かす・・・・・・若いエネルギーはかけがえがない。寝るのがもったいない三日間でした。

 

 

 

2014年 8月

shoeshine「社員旅行!!伊豆大島へ」
遊ぶだけ、遊ぶだけ本当に遊んだだけの三日間。MTBを借りて島一周、素敵なビーチにあったらみんなでザブンと飛び込んで、気になった牧場があったらそこでソフトクリーム。夕日を見ながら全員で温泉につかり、BBQして、街に繰り出して、朝から山にのぼって、野球して、カラオケして、みんなでこの半年のムービーをみて涙して、真っ黒になって帰京しました。

 

 

 

2014年 9月

shoeshine「昇格!! キャプテンへ」
4名がキャプテンになりました。誰よりも努力した成果だとおもう。皆デビュー後、一様に口をそろえていうのが「もっとできると思ってた・・・・・・」誰一人楽しかったなんていわないところが良い。自己満足よりも顧客満足度に完成が向かっている証拠です。もっともっとできたはず。やったぶんだけできる、それをやればできるというんだよ。

 

 

 

2014年 10月

shoeshine「WAO!!なインターン開始」
何事もはじめてづくしのWAO!!STYLEはインターンも初開催です。「他所がどうやっているのか??いや、そんなことは関係がない。WAO!!STYLEとはどんなチームなのかをしってもらおう。」WAO!!STYLEの財産はまさに「顧客満足度の追及」している姿勢です。これを一番かんじてもらえるようなコンテンツにしました。結果コンテンツではなくて「誰がやるか??」が重要とういう結論になり、最もエネルギーの必要なマンツーマン方式に。約50名の学生がWAO!!STYLEを体験していただきました。

 

 

 

2014年 11月

shoeshine「今年一番の繁忙期 幸せになって頂くためならたとえ火の中、水の中・・・・」
WAO!!STYLEが過ごした21ヶ月の中で最高の繁忙月。それだけ沢山の幸せが生まれました。沢山の「オカエリナサイ」「実は・・・・な嬉しい話」などなど。五感を研ぎ澄まし、ひたすらお客様の言葉と表情と心を感じました。沢山怒られたし、辛いこともあったけど、その分成長して、ハイタッチして沢山涙しました。忙しい時こと一番成長する。だからこそ、一組一組向き合い一人一人と向き合うことが大切です。

 

 

 

2014年 12月

shoeshine「そして2014年を振り返り、2015年を考える」
沢山のうまくいったこと、うまくいかなかっとを振り返りました。そして2015年の新体制を決定し、スタートダッシュを決めます。最後の大忘年会は盛大でした。

 

 

 

 

2015年 1月

shoeshine「あけましておめでおとうごいます」
まずは全員でご挨拶。一週間ぶりの再会です。ふっくらふくよかになりみな幸せに過ごしていたようです。実家で家庭の味を堪能してきた、社員同士でずっと一緒にいた、ニューヨークでカウントダウンしてきた。沢山のエネルギーをチャージし「上司こそチャレンジ」する3ヶ月。うかうかしていると後輩がきますよ。